ーホームページ制作Q&A①|費用・期間・SEO・採用の疑問を解説ー | 株式会社ヴォイス

ホームページ LI

ーホームページ制作Q&A①|
費用・期間・SEO・採用の疑問を解説ー

01 初期段階でよくある質問

「ホームページを作るべきか分からない」
「費用や相場感だけ知りたい」
「何から相談すればいいのか分からない」

そんな企業向けに、
ホームページ制作の“初期段階でよくある疑問”をまとめました。

ヴォイスでは、制作の前に
「そもそも何が課題なのか」を整理することを重視しています。

この記事では、
費用・期間・必要性・維持費など、
ホームページ制作前によくある質問に答えます。






Q.今の時代、ホームページは必要?

今の時代でもホームページは必要です。
ただし「ホームページを作ること」が目的ではなく、
ホームページを作る以前に本質的な課題の特定が必要になります。

まず問うべきは「現状課題は何か」です。
集客できていないのか、採用に困っているのか、信頼が得られていないのか——
課題が違えば、ホームページに求めるべき役割も変わります。

ヴォイスが最初に行うのは実制作の話ではなく、問題の発見と課題の設定です。
解決すべき問題と課題が明確になって初めて、
ホームページが「その解決手段として適切か」を判断できます。
ホームページは手段であって目的ではない。
その前提を持てている会社だけが、
成果の出るホームページを作成することができます。




Q.ホームページは何のために作るもの?

ホームページは「まだ自社について知らない人に見つけてもらうため」のものであり、
「自社の本当の価値を、必要としている相手に届ける」ために作るものです。

多くの会社がホームページを「会社案内を載せる場所」として捉えています。
しかしヴォイスの考えでは、ホームページは会社の価値を言語化・可視化し、
「この会社でなければならない理由」を届けるためのものです。

集客、採用、信頼構築——目的は会社によって異なりますが、
共通しているのは、
「自社の本当の価値を、必要としている相手に届ける」という点です。
だからこそヴォイスは制作の前に、
まず「あなたの会社の価値は何か」を一緒に掘り起こすことから始めます。




Q.ホームページ制作の費用はいくらくらいかかる?

ホームページ制作の費用は、目的と規模によって大きく異なります。
既にコンセプトなどが明確になっているサイト(LPや1〜5ページ)で30〜100万円、
ブランディング・コピーライティングを含む戦略的な制作では
100〜300万円以上になることが多いです。

費用の幅が大きい理由は「何にコストをかけているか」の差です。
テンプレートを使い工程を省いた制作は安くなりますが、
課題の発見と設定・コンセプト設計・コピーライティング・
オリジナルデザインを含む制作は、その分の工数が費用に反映されます。
ヴォイスが手がけるのは後者です。
制作費は「ホームページを作る費用」ではなく
「課題を解決する設計をする費用」です。
まず「何を解決したいか」を明確にしてから、必要な投資規模を判断してください。




Q.ホームページ制作にかかる期間の目安

ホームページの制作期間は、規模と内容によって異なります。
戦略設計を含む本格的なホームページ制作は、3〜6ヶ月程度が目安です。
ヴォイスでは目的やゴールに応じて部分的に公開するといった方法で
お客様の希望に沿ったスケジュール調整をする場合もございます。

ヒアリング・コンセプト設計(4〜8週間)
→ワイヤーフレーム・設計(2〜3週間)
→デザイン(3〜4週間)
→コーディング(3〜4週間)
→テスト・修正・公開(1〜2週間)
というフローが標準的です。

「急いでいるから1ヶ月で」という要望はどこかの工程を省略することになります。
特に設計とコピーライティングを省略すると成果に直結します。
ヴォイスが期間を急かされても工程を省かない理由は、
省いた分だけ成果に影響が出るからです。




Q.何ページくらいのホームページが一般的?

中小企業のコーポレートサイトは、5〜15ページが一般的です。
トップ・会社概要・事業内容・採用・お問い合わせを基本に、
ブログや実績ページを加えた構成が多くなります。

ページ数よりも「各ページが何を伝えているか」の方が重要です。
30ページあっても内容が薄ければ成果は出ません。
5ページでも訪問者の課題に深く答えられていれば十分機能します。
ヴォイスが構成を考えるとき、ページ数から決めるのではなく
「何を・誰に・どんな順番で伝えるか」という設計から始めます。
必要なページ数はその設計の結果として決まります。




Q.ホームページの月々の維持費はどのくらいかかる?

基本的にヴォイスでは
ホームページの月々のメンテナンス費用などは取らないことが多いです。
維持費は、サーバー・ドメイン代として月1,000〜5,000円程度。
セキュリティの規模などによってもことなります。

維持費の内訳は「必要なもの」と「内容次第のもの」に分かれます。
サーバー・ドメインは必須です。
CMS保守費はセキュリティの観点から重要です。
しかし「管理費」という名目で何もしていないのに
請求されるケースには注意が必要です。
ヴォイスが月額で提供するのは必ず「何をしているか」
が説明できる内容に限っています。
維持費を払う前に「何に対する費用か」を明確にしてもらうことが重要です。




Q.小規模な会社でもホームページ制作を依頼できる?

小規模な会社でもホームページ制作を依頼できます。
ヴォイスの実績では、従業員数名の小規模企業から大企業まで幅広く対応しており、
全国の企業との取引実績があります。

規模の大小よりも「課題が明確かどうか」の方が重要です。
小規模であっても「採用に困っている」「問い合わせが来ない」
という明確な課題があれば、
ホームページは有効な解決手段になります。
ヴォイスが小規模企業の支援で重視するのは、
限られた予算の中で「最も成果につながる部分に集中する」ことです。
全部を完璧にするより、
核となる訴求を徹底することが小規模企業に合った戦略です。




Q.ドメインやサーバーの費用は別途かかる?

ドメインとサーバーは別途費用がかかります。
ヴォイスでは基本的には
お客様でドメイン(サーバー)会社さんと直接ご契約していただく、
もしくは既に契約中ではあればそのままの契約を引き継ぎます。
ドメイン取得費用は年間1,000〜3,000円程度、
レンタルサーバーは月額1,000〜3,000円程度が一般的です。

ドメインとサーバーは「土地と家」のようなものです。
ホームページを公開し続ける限り毎年・毎月費用が発生します。
制作会社が代理で取得・管理する場合と自社で管理する場合があります。
ヴォイスが推奨するのは、ドメインは自社名義で取得・管理することです。
制作会社が倒産したり関係が終わったりしたときに、
ドメインが手元にない状態になるリスクを避けるためです。




Q.スマートフォン対応は標準で含まれる?

現在の制作では、スマートフォン対応(レスポンシブデザイン)は
標準仕様として含まれることがほとんどです。
スマートフォンからのアクセスは全体の60〜70%を占めており、
対応は必須と考えてください。

スマートフォン対応が「含まれる」かどうかより、
「どのレベルで対応しているか」を確認することが重要です。
単に画面サイズが変わるだけでなく、
スマートフォンで見たときの操作性・読みやすさ・表示速度まで
設計されているかどうかで成果に差が出ます。
ヴォイスがデザインをするとき、スマートフォン表示を前提に設計します。
訪問者の過半数がスマートフォンからアクセスする以上、
PC版は後から考えるくらいの意識が適切です。




Q.更新・修正は自分でできる?

CMS(WordPressなど)を導入するため、
専門知識がなくてもニュースの更新などはお客様自身で
更新が行えるようにマニュアルをお渡しします。
サイトのデザインの根幹部分はさわすことがご遠慮いただいております。

自分で更新できる環境を整えることは重要ですが、
「更新できる」と「正しく更新される」は別の話です。
更新内容がSEOに悪影響を与えたり、デザインを崩してしまうケースもあります。
ヴォイスがCMSを導入する際に必ず行うのは、
更新ルールとガイドラインの説明です。
ツールを渡すだけでなく「どこを・どのように更新するか」を伝えることが、
公開後の運用品質を維持するために必要です。




Q.写真や画像の撮影は制作費に含まれる?

写真撮影は多くの場合、制作費とは別途費用になります。
プロカメラマンによる撮影は半日で5〜15万円程度、
フルデイで10〜30万円程度が相場です。
ストック写真を使用する場合は1点数百〜数千円で利用できます。

写真はホームページの印象を大きく左右します。
ストック写真は費用を抑えられますが
「どこにでもある会社感」が出やすいデメリットがあります。
実際のスタッフや会社・商品の写真は、信頼感と独自性を生みます。
ヴォイスが撮影にこだわる理由は、会社の「本物の姿」を見せることが、
最も効果的なブランディングだからです。
予算が限られる場合でも、
代表やスタッフの写真だけはプロに依頼することをお勧めします。




Q.SEO対策は別途費用がかかる?

SEO対策の範囲によって異なります。
基本的なSEO設定(タイトル・メタタグ・サイト構造の最適化)は
制作費に含まれるます。
継続的なSEO運用月5〜30万円程度の別途費用がかかるのが一般的です。

SEO対策には「初期設定」と「継続的な運用」の2種類があります。
制作時に行う初期設定は検索エンジンに正しく認識してもらうための土台です。
継続的な運用はコンテンツの積み上げや改善を続けることで
順位を高めていく取り組みです。
ヴォイスがSEOを考えるとき、
技術的な対策より先に「このサイトは誰の何に答えているか」を設計します。
コンテンツの質が伴わないSEO対策は費用の無駄です。




Q.ホームページ制作の相談は無料でできる?

ヴォイスでは初回相談・ヒアリングは無料で対応しています。
提案書・企画書の作成については、
ご契約いただく目処がありましたらご提案いたします。
なおコンペには参加しないのであらかじめご了承いただきますようお願いします。

ヴォイスがコンペに参加しない理由は、
コンペは「いかに早くかっこよく作れるか」の競争になりがちで、
本当の課題解決の設計が後回しになるからです。
初回の相談で確認すべきは「この会社は課題を理解しようとしているか」です。
無料相談の場で「ページ数と予算はいくらですか」しか聞いてこない会社は、
課題より制作を優先しています。




Q.制作費の支払いタイミングはどうなる?

一般的な支払いタイミングは、制作の規模によってことなります。
契約時に50%、納品・公開時に残り50%など、
お客様の要望に沿ったカタチで対応することも可能です。

支払い条件は事前に書面で確認することが重要です。
一括前払いを求める会社は、
制作途中でトラブルが発生したときのリスクが高くなります。
また「追加費用が発生するケース」についても、
契約前に明確にしておくことをお勧めします。
ヴォイスが最初に費用と支払い条件を明確にするのは、
後からの「思ったより高くなった」という状況を防ぐためです。




Q.古いホームページはリニューアルすべき?

ホームページのリニューアルは、
「見た目が古い」ではなく
「今の会社の価値を正しく伝えられていない」ときに検討すべきです。

リニューアルは目的ではなく手段です。
ヴォイスがリニューアルを検討する前に確認するのは
「今のサイトの何が課題か」です。
見た目だけが古いならデザインの更新で済む場合もあります。
しかし「会社の方向性が変わった」「ターゲットが変わった」
「伝えるべきメッセージが変わった」という場合は、
デザインより先に内容を見直す必要があります。
リニューアルは「見直し」ではなく「再定義」の機会です。
まず課題を特定してから、リニューアルが最善策かどうかを判断してください。




Q.ホームページにお金をかける意味はある?

意味はあります。
ただし、お金をかける前に「何のための投資か」
という目的が明確でなければ、費用は無駄になります。

「ホームページにお金をかけた」という経験は多くの会社にあります。
しかしその多くが「目的のないまま作った」ケースです。
ヴォイスが制作に入る前に必ず行いたいことは、
「今何が課題で、ホームページでどう解決したいのか」を明確にすることです。
この問いに答えられてから初めて、費用対効果を考える土台が生まれます。
課題が明確であれば、適切な設計と戦略を持ったホームページは
24時間365日働き続ける最も費用対効果の高い資産になります。
目的なく作ったホームページは費用の無駄。
目的を持って設計されたホームページは投資です。




Q.ホームページを放置すると何が問題になる?

ホームページを放置すると、信頼が失われます。
情報が古い会社は「まだやっているのか」と疑われ、候補から外れます。

訪問者がホームページを見るのは、
その会社を信頼できるかどうかを確認するためです。
最終更新が数年前のニュース欄、現在と異なるサービス内容、古いスタッフ紹介——
こうした情報のズレが積み重なると、
訪問者は「管理が行き届いていない会社」という印象を持ちます。
また放置されたサイトは検索エンジンからも評価されにくくなり、
競合に順位を奪われていきます。
ヴォイスが「ホームページは作って終わりではない」
と伝える理由はここにあります。
現在の会社の状態を正しく映し続けることが、
信頼を維持する最低条件です。




Q.採用できない原因はホームページにある?

採用がうまくいかない原因がホームページにある可能性はあります。
ただし本当の原因は「会社の魅力が伝わっていないこと」であり、
ホームページはその原因の一部です。

求職者は求人媒体で会社を知った後、必ずホームページを見に来ます。
そこで「会社の雰囲気が分からない」「何を大切にしている会社か伝わらない」
と感じたら、応募意欲は下がります。
しかし問題の本質はホームページではなく
「会社の価値が言語化されていないこと」です。
ヴォイスが採用の相談を受けたとき、
最初に問うのは「あなたの会社はなぜ選ばれるべきなのか」です。
その答えが明確でなければ、
どれだけ採用ページを整えても伝わるものはありません。
採用の課題はブランディングの課題でもあります。




Q.若い人に選ばれない会社の特徴は?

若い人に選ばれない会社の特徴は、
「仕事の内容と条件しか伝えていない」ことです。
若い世代は会社の意志やビジョンで働く場所を選びます。

給与・休日・仕事内容——これらは比較の材料にはなりますが、
「この会社で働きたい」という感情を生みません。
若い世代は「この会社が何を大切にしているか」
「ここで働くことに意味を感じられるか」を重視します。
ヴォイスが採用支援でまず行うのは「会社の意志の言語化」です。
どんな未来を作りたいのか、何を大切にしているのか、
どんな人と一緒に働きたいのか——
それが伝わる採用ページが、若い世代の「この指とまれ」の状態をつくります。
条件ではなく、意志で選んでもらう会社になることが先決です。




Q.地方企業でもブランディングは必要?

地方企業こそブランディングが必要です。
「なぜこの会社か」という理由がなければ、
価格競争に巻き込まれ金額でしか比較されなくなります。

大企業は知名度で選ばれますが、地方の中小企業はそうではありません。
地域で長年やってきた実績、独自の技術、地元との関係性——
これらはすべてブランドの核になり得る要素ですが、
言語化されていなければ外部には伝わりません。
ヴォイスが金沢という地方都市にいながら全国の企業と取引できているのも、
「地域に根ざしながら独自の価値を発信し続けた」からです。
ブランディングとは差別化ではなく独自化です。
地方にいることは不利ではなく、むしろ独自性の源泉になります。




Q.求人媒体だけで採用するのは限界?

マイナビやリクナビなどの求人媒体だけで採用するのには限界があります。
媒体は「応募を集める場所」であって、
「企業独自の価値を伝える場所」ではないからです。

求人媒体への依存が続くと、
費用は積み重なるのに採用の質が上がらないという状況に陥ります。
根本の問題は「会社の魅力が伝わっていないこと」です。
自社ホームページの採用ページから来た応募者は、
会社の価値観を理解した上で来ているため、採用後のミスマッチも少なくなります。
ヴォイスが採用支援で最初に取り組むのは、
求人票の改善ではなく「この会社で働きたい」と思わせる会社の価値の言語化です。
その土台があって初めて、媒体も採用ページも機能します。




Q.「良い会社なのに伝わらない」とはどういう状態?

「良い会社なのに伝わらない」とは、
価値は存在するのに言語化・可視化されていない状態です。
伝わらないのは会社の問題ではなく、発信の問題です。

技術力がある、社員を大切にしている、地域に貢献している——
それが事実であっても、
言葉とデザインで表現されていなければ外部からは見えません。
ヴォイスがよく耳にするのがこの言葉です。
そしてこれはヴォイスが最もやりがいを感じる課題でもあります。
価値は必ず存在します。
ただその価値に「気づいていない」か「言葉にできていない」だけです。
ヴォイスのブランディングは、
まずその埋もれた価値を掘り起こすことから始まります。
見えていなかった価値を見えるようにすること——
それがクリエイティブの本当の仕事です。




Q.インスタだけで集客するのは危険?

インスタだけで集客するのは危険です。
ただし「だからホームページを作ろう」ではなく、
まず「なぜ集客できていないのか」という根本の課題を見る必要があります。

インスタグラムはアルゴリズムの変更やアカウント停止によって、
一夜にして集客がゼロになるリスクを持っています。
しかし問題の本質は「SNSに依存していること」ではなく、
「自社の価値がどこにも蓄積されていないこと」です。
ヴォイスが考えるホームページは、
企業の価値を自分たちの資産として積み上げていく場所です。
SNSで発信した内容も、ホームページというベースに集約することで、
初めて「見込み客が信頼を深める場所」として機能します。
集客の手段を増やす前に、どの手段でも最終的に
「信頼して問い合わせたい」と思わせる場所が
整っているかを確認することが先決です。
それがクリエイティブの本当の仕事です。

AUTHOR:

VOICE

CONTENTS

ホームページ LII

ーホームページ制作Q&A②|
費用・期間・SEO・採用の疑問を解説ー

ホームページ LI

ーホームページ制作Q&A①|
費用・期間・SEO・採用の疑問を解説ー

ホームページ L

パッケージデザイン制作の全貌
|成功の秘訣を解説します

ホームページ XLIX

「初心者でもわかるホームページ制作Q&A|
費用・集客・AI活用まで解説」

ホームページ XLVIII

「失敗事例から見えた、企業のホームページ制作会社の選び方と成功パターン」

ホームページ XLVII

中小企業ブランディング成功事例|事例で学ぶ成功の秘訣

ホームページ XLVI

成功するホームページリニューアルの考え方とは? 会社で押さえるべきポイントと進める際の視点を解説

ホームページ XLV

「会社の印象を変える!ブランディングデザインの理解と実践」

ホームページ XLIV

「大学ブランディング戦略の成功事例6選と実施ステップ」

ホームページ XLIII

「ブランディングにおけるホームページの役割とそのメリット」

ホームページ XLII

「2025年版!福井のホームページ制作会社徹底比較」

ホームページ XLI

「2025年版!SEO対策会社の選び方と特徴を解説」

ホームページ XL

「ホームページ製作費用の全体像と目的別相場をわかりやすく解説【2025年版】」

ホームページ XXXIX

「クリニックのためのホームページ制作ガイド【2025年版】」

ホームページ XXXVIII

LLMOとは
~検索から対話へ、これからのSEOの進化~

ホームページ XXXⅦ

ブランディング視点で見るWebサイトのあるべき姿

ホームページ XXXⅥ

素敵なホームページが意味を持たない理由

ホームページ XXXⅤ

「なぜ反応がない?」ホームページを公開したのにお問い合わせが来ない理由とは

ホームページ XXXⅥ

金沢でホームページ制作を考える|ホームページを「つくる前」に考えておきたい補助金の話

ホームページ XXXⅤ

Webサイト制作を経営戦略の一部として考える|成果につながるサイト設計とは?

ホームページ XXXⅣ

ブランディングを成功させるホームページ制作のポイント

ホームページ XXXⅢ

ホームページリニューアルで企業の成果を最大化する方法

ホームページ XXXⅡ

ホームページのトラフィックを増やすための基本戦略

ホームページ XXXⅠ

ホームページのデザインとブランディングの重要性

ホームページ XXX

モバイルフレンドリーなホームページ制作の重要性と実現方法

ホームページ XX Ⅸ

なぜホームページでブランディング差がつくのか?webサイト制作会社が解説

ホームページ XX Ⅷ

ターゲット市場に最適化したホームページ制作の方法

ホームページ XX Ⅶ

UXデザインでユーザーを惹きつけるホームページ制作

ホームページ XX Ⅵ

ホームページでビジネスを成長させるための戦略

ホームページ XX Ⅴ

ホームページの開設目的と役割

ホームページ XX Ⅳ

パーパスブランディングの重要性:企業のビジョンを具現化するデザイン戦略

ホームページ XX Ⅲ

モバイルファースト時代におけるホームページ制作の重要性

ホームページ XX Ⅱ

デザインと課題解決の融合:企業の本当の価値を引き出すブランディング

ホームページ XX I

デザインの力で価値を可視化する:UI/UXの未来像

ホームページ XX

問い合わせが急増!ホームページで効果的なCTA設置の秘訣

ホームページ ⅩⅨ

ブランディングとECの融合:オンラインビジネスの新たな潮流

ホームページ ⅩVIII

マーケティングから始まるホームページ制作の成功法則

#ホームページ ⅩⅦ

ホームページの集客術 SNSの効果的な活用法

#ホームページ ⅩⅥ

AIの進化と共に変わるホームページ制作:新たな関係性の創造

#ホームページ ⅩⅤ

ホームページと採用:過去の教訓と未来への展望

#ホームページ ⅩⅣ

企業の顔となるホームページ:ブランディング戦略を活かした制作術

ホームページ ⅩIII

ブランディングの核心:ゴールデンサークルを活用した価値の可視化

ホームページ ⅩⅡ

ホームページ制作におけるChatGPTの役割と新時代のSEO戦略

ホームページ ⅩⅠ

ホームページの保守管理とSEO|メンテナンスのSEOへの影響

ホームページ Ⅹ

SEOとGA4|新しいアナリティクス時代の最前線

ホームページ Ⅸ

コンテンツファーストなホームページ制作

ホームページ Ⅷ

効果的なWEBサイト制作のポイント|目的を明確にする理由

ホームページ Ⅶ

金沢でのホームページ制作費用:予算別ガイドと選び方

#ホームページ Ⅵ

SEO対策の種類と詳細:内部対策と外部対策の違いについて

#ホームページ Ⅴ

SEO対策で変わるホームページの可能性:効果的な戦略と実施法

#ホームページ Ⅳ

ユーザビリティとアクセシビリティ Webサイトの新たな標準

#ホームページ Ⅲ

Webサイトのレスポンシブデザイン モバイルフレンドリーの重要性

#ホームページ Ⅱ

ホームページ作成を依頼する前に知っておきたい5つのポイント

#ホームページ Ⅰ

集客を意識したホームページ制作

CONTACT
お問い合わせ

Q&A
よくある質問

閉じる

制作に関する
ご依頼・お問い合わせ

ブランディングやホームページ制作、
グラフィックデザインなどの制作に関する
ご依頼やご相談については
お電話またはお問い合わせフォームから
お願いいたします。
またお急ぎの方にはZoomでのご相談も受け付けております。

電話でお問い合わせ

tel.076-254-0210
受付時間 9:00-18:00

tel.076-254-0210受付時間 9:00-18:00

お問い合わせフォーム オンライン相談

※当社への営業のご連絡は
メールにてお願いいたします。
お電話での営業はご遠慮ください。

閉じる

お客様からよくあるご質問

Q.県外からの依頼でも対応は可能か?
A.全国各地にお取引先があり、柔軟に対応してきた実績があります。まずはリモートでのご面談などでもけっこうですので、どうぞお声かけください。
Q.コンペに参加いただくことは可能か?
A.基本的には参加しておりませんが、弊社にお声掛けいただいた動機などを聞かせていただけると幸いです。諸条件なども確認できましたら、ご検討させていただくことも可能です。まずは詳しいお話を聞かせてください。
Q.紹介者はいないが新規取引できるか?
A.ご紹介者がいなくても問題ありませんが、まずは一度ご面談をさせてください(リモートなどでももちろんけっこうです)。お話をさせていただいて、御社にとって、本当に弊社に依頼してよろしいかを判断する機会になると思いますので、どうぞよろしくお願いします。
閉じる

VOICEの制作実績