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宮川真也
MIYAKAWA SHINYA
株式会社ヴォイス 代表取締役社長
クリエイティブディレクター
タテマチ大学/NPO金沢マチナカ大学 代表理事
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美人は周囲の視線で磨かれる。 |
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2007-02-28 19:12:12 |
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きょう、美しい人と逢いました。
美しいものは
どうやってつくられるのか。
研ぎ澄まされて、つくられる。
美しいデザイン。
美しい文章。
美しい造形。
美しい肢体。
美しい時間。
美しい景観。
そういう感想を抱かせるものは、
すべて、研ぎ澄まされている。
デザインを研ぐ。
コピーを研ぐ。
企画を研ぐ。
こういう言いかたって
なかなかよろしいと思いませんか。
美人は周囲の視線で磨かれる。
ともいう。 |
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一生モノではない。永遠モノである。 |
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2007-02-27 19:52:33 |
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AD&D ハセケンもしくは泥棒
福井のジュエリーパリさんのブライダルフェア。
TVCMも今日からガシガシON AIRとのこと。
Hさん。ブログに登場させてしまいました。
ありがとうございました。 |
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CMをつくってるんじゃない。 |
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2007-02-26 16:37:25 |
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ものづくりの仕事をしている、
と周囲に誤解されているし、
我々もカンちがいしてしまうことがある。
ものはつくってない。
かたちになったものの向こうには、
受け手がいる。
その受け手に
どう思ってほしいか、
を、つくっている。
CMをつくっているんじゃない。
WEBやポスターや新聞広告やパンフレットを
つくっている、ともいえない。
それを見た人が、どう思うか、をつくっている。
企業のロゴをつくるときなんかがわかりやすい。
ロゴで、その企業の印象が決まる。
我々は、ロゴを通じて、印象をつくっている。
ヴォイスやジオラマは、
ものづくりの会社ではない。
そう定義しなければいけない。
誤解が生じているのは、
我々の実力が不足しているということ。
面接などを通じて会社説明をしていると、
こういう考えを整理できるからいい。 |
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へたくそなコピーライターの、 |
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2007-02-23 01:14:25 |
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コピーの話なので、
てきとうに聞いてもらえば、と。
コピーは、コピーだけでは成立しません。
コピーの生死は、ビジュアルにかかっています。
たとえば書体です。
コトバを表現する文字には、いろんな書体があります。
書体の数だけ印象があります。
明朝体は清楚です。繊細です。情緒的です。
ゴシック体は元気。親しみやすい。力強い。
コトバを正しく届けるためには、
込められたメッセージにふさわしい書体選びが
欠かせません。
人がコトバを発して
何かを伝えるときと同じです。
やさしく語りかけるか。
びしっと言い切るか。
静かにつぶやくか。
元気にしゃべるか。
大声で叫ぶか。
小声でささやくか。
いろんな言いかたがある。
同じコトバでも言いかたひとつで
コトバの意味合いが変わるように、
書体ひとつで広告やコピーのトーンが変わる。
正しい書体選びは、コピーの生命線なんです。
タイポグラフィの話です。
つまり、コピーライターは
アートディレクター次第という話です。
ヴォイスには、
発したいメッセージを共有できる
アートディレクターがいるからしあわせです。
コピーライターの意図を
きちんと理解してくれるからたのもしい。
もしもコピーを評価されることがあったら、
その半分はアートディレクターの手柄です。
まちがいなく。 |
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甘かったなぁと思う(今も、か?)。 |
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2007-02-22 18:22:18 |
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きょう、たくさんの若い人と逢った。
似たような年齢だったころの自分を
思い返しながら話をした。
社会人になる前の自分は、
自分が将来なにをやりたいのか
よくわからなかった。
もっと正確に言うと、
「こんなオトナになりたい」
という漠然としたものはあったけど、
「どうやったらそういうオトナになれるのか」
その手段がわからなかった。
がんばってりゃ
なるようになるさ、
ぐらいに思っていた。
甘かったなぁと思う。
世の中の様子が見えていなかった。
いまは若いころよりは
ちょっとはマシに世の中を望める。
だから、
そんなオトナになりたかったら、
「そうとうがんばらないと無理だぞ」ということも、
「こりゃ遊んでなんかいられないな」ということも、
わかる。
いまの自分が、
当時の自分に言ってやりたいことは、
「世の中ナメんじゃねーぞ」。 |
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種を蒔いている。 |
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2007-02-21 13:29:45 |
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ヴォイスの活動に終わりはない。
だからいつも次の種を蒔くようにする。
いま取り組んでいる仕事は
すべて次への布石でなければいけない。
次への種でなければいけない。
その種は、
ヴォイスの成長のため?
でもあるし、
個人の成長のため、
でもある。
ヴォイスが成長したら、
メンバーが成長するための好機を
いまよりもっと提供できる。
メンバーが成長したら、
必然的にヴォイスも成長する。
ヴォイスの成長→メンバーの成長→ヴォイスの…メンバー…etc.
ヴォイスが先か。
メンバーが先か。
どっちが先かの議論はいらない。
ヴォイスは6年目の会社。
スパイラルは、もう、とっくに始まっている。
こういうあたりまえといえば
あたりまえのことも、
自分自身のなかで
ときどき復唱しなくちゃいけない。 |
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休憩中。 |
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2007-02-20 11:16:57 |
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週明けから現在までずっと
ひとつの会社案内パンフレットの
仕事と向き合っている。
こんなに大量の文章をこさえるのは
じつはひさしぶりだったりする。
とある企業のBI。CI。VI。
経営理念を言葉化して、
ヴィジョンを明文化して、
事業目的を視覚化して、
ロゴを開発して、
事業ブランドを固めて、
そのロゴも開発して、
ステートメントも策定して、
ビデオも編集して、
諸々のアプリケーションをデザインして、
それでようやく、
いま目の前の会社案内に着手。
ボリュームがある。
勢いでダーッと書くタイプ、
のつもりなのだけど、
これだけの量だと勢いが続かない。
休憩ブログ。 |
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金沢らしいものを、という逃避。 |
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2007-02-19 18:55:25 |
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金沢的なものを
つくりたいとは思わない。
東京的なものを
追いたいとも思わない。
現代的なものを
つくりたいと考えている。
いまの気分を吸った広告を
つくりたい欲求がある。
時代は、超えなくてもいい。
広告は消費されるものだから。
消費されてこそ広告だから。
わたしたちは、
じぶんたちのつくったものが、
消費されることを愉しみたい。
消費されるという前提で、
移ろいゆく世の中の空気を吸いながら
次から次へといろんな表現に
トライしていく。
それが我々の仕事の醍醐味ではないか。
金沢らしいものをつくる、
というのは、
どこか時流と向き合っていないようで
よろしくない。
少なくとも
広告屋のヴォイスやジオラマにとっては、
「金沢らしさ」とは
広告の本質からの逃避だと考える。 |
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企業は○○する。 |
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2007-02-17 18:41:21 |
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出張に行くと
収穫がある。
今週も出張つづきだったけど、
相応の収穫があった。
収穫にもいろいろある。
(このブログには書けない実りもある)
コトバを発見する、
というのも収穫のひとつだ。
出張先で会談したトップが
「企業は進化する」
という言い方に
違和感をおぼえるとつぶやいた。
進化や変化といわずに
「前に進んでいる様子を表せないか」と。
対話のなかで思いついた。
進化や変化という紋切型でないコトバ。
企業は○○する。
公表しないけれど、
コトバを開発できた。
こういうのも出張の収穫。 |
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つよいひと。 |
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2007-02-14 13:14:09 |
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本質をつかまえると
自信が芽生える。
目的をはっきりさせると
自信が育まれる。
人がどこか不安げなのは
本質を見極めずに
行動しているからだ。
目的を定めずに
活動しているからだ。
自信をもって行動している人を
観察していれば分かる。
彼ら彼女らは
本質と目的がしっかりしている。
そこが共通している。
そういう人は判断に迷わない。
ブレない。
いちいち悩まない。
腐らない。
腐っているヒマがない。
強い。 |
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1日の使いかた。 |
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2007-02-13 21:07:22 |
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きょうは早朝から
県外某所でTVCMの撮影立会い。
途中、某案件企画のプレゼン。
後、別件打ち合わせ。
午後、金沢市内で打ち合わせ。
帰社。
後、来客対応。
後、電話とかメールとか。
後、社内ミーティング。
後、企画書UP。
後、お客さまご来社。
後、クリエイティブチェック。
後、社内ミーティング。
後、別の社内ミーティング。
後、クリエイティブチェック。
後、某社ネーミング制作。
後、電話とかメールとか。
後、考えごと。
後、お客さまご来社。
(夕方になった)
後、コピーづくり。
後、社内ミーティング。
(日が暮れた)
後、メール処理。
後、考えごと。
後、コピーUP。
後、現在に至る。
1日という時間は
誰しも平等にあたえられる。
その時間を
どれだけ有効に使えるか、
なんだけど、
自分はなんとムダの多いことか。
きょう1日の行動を
ふり返ったらわかった。
メンドくさいことをけっこうしてる。
いろんなものを
省いたりまとめたりできる余地がある、
と思った。 |
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・・・・・・・・・。 |
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2007-02-12 15:57:53 |
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明かりの消えた部屋から
物音が聞こえた。
泥棒?

ハセケンだった。 |
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それなりにしかできない。 |
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2007-02-11 10:55:03 |
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自分をプロデュースできない人が
他人をプロデュースできるわけがない。
自分をデザインできないのに、
他人をデザインできるわけがない。
カッコなんかどうでもよさそうな人に
デザインやブランディングをまかせるはずがなく。
セルフブランディング。
もっと自分に気をつかわなくちゃ、
ということ。
自分自身を演出する人を
クスッと笑う風潮がある。
とくに若い人のあいだで。
よい傾向ではないと思う。
自分自身の演出を
放棄したり否定したり
そこから逃避している人は
それなりの仕事しかできない。
それなりのことしかまかされないし、
それなりの成長しかできない気がしてならない。 |
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空間を空想するクセがついてきた。 |
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2007-02-10 15:20:17 |
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いま病みつきなのは、
空間をコーディネートすること。
というか、
空間であそぶこと。
もちろん
空間コーディネートなどという
リッパなことにはなってないんだけど。
いろいろ試して、
失敗して、
また試みたりして。
なかなかうまくはいかないけれど、
それもまた愉しい。
よそ様の空間に足を踏み入れるときも。
「こうしてるけど、じぶんならこうする?」
「ココにアレを置いたらどうなる?」
空間を空想するクセがついてきた。

お気に入りの花器を次はこうしてみた。 |
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答え探しの日々かもしれない。 |
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2007-02-08 23:15:09 |
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毎日たくさんの方にご来社いただく。
(本日も、たくさん、恐縮です)
いろんな人と逢う。
いろんな話をいただく。
相談を受ける。
質問される。
いっしょに考える。
みんな答えを探索している。
わたしも答えを探索している。
答えを探している者同士が対話をする。
その場で回答が見つかることがある。
見つからないときもある。
見つからないときは、
決まっていい対話ができていないときだ。
いい対話になっていないときは、
たいてい問題が明確になっていないときだ。
問題が何なのかを共有できていないから、
じつは答えの出しようがないんだ。
1ヶ月前から探している答えが
いまだに見つからない。
そういうケースも抱えていたりする。 |
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何度でもプロダクトアウトの話。 |
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2007-02-06 23:27:53 |
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はじめに、
熱い想いがあるべき。
想いのないところに事業はない。
商品もない。
サービスもない。
提案もなにもあるわけがない。
自分たちの想いはこうなんだけど、
マーケットがこうだからこうしましょう。
そういうやり方は、
本質とはかけ離れている。
マーケットインを否定はしない。
それは手段にすぎない。
手段が目的になったり、
手段に溺れて本質を見失うことを
危惧しているだけ。
「わたしたちの熱い想いをマーケットに伝えたい」
それが広告コミュニケーションの本質ではないか。
伝えたい想いのないところで
広告をお手伝いするのは苦痛でならない。
かきむしるほどの伝えたい想いがあれば
必然的にいい広告になる。
いい広告にならざるを得ない、とすら思う。
テクニックでなんとでもなる?
なんとでもなるわけがない。
プロダクトアウトの意味と重要性。
きょう出張先で再確認したんです。 |
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薔薇。 |
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2007-02-05 18:12:40 |
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オフィスに薔薇が。

オフィスに植物を置くと
すぐに枯らしてしまいがち。
モッタイナイので
置かないようにしてましたけど、
いやぁ、やっぱりいいものですね。 |
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格差社会。 |
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2007-02-04 17:34:32 |
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格差、格差、と騒がしい。
上層の一部の人たちだけが利を得て、
「不公平じゃないか」
なんとかしてくれ、と。
……不公平?でしょうか。
いえ、わたしだって
上層の人たちがうらやましい。
でも「不公平」はちがう気がする。
そもそも「格差」という言葉がおかしい。
いまは「格差社会」ではなく、
「優劣社会」ではないか。
優劣がつきやすい社会、なのではないか。
優れているか劣っているかの問題であって、
劣っているのイヤだったら
もっとがんばらなきゃいけないということ。
「なんとかしてくれ」は
他力本願ではないか。
みっともない感じがする。 |
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出張から帰ってきたら、 |
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2007-02-03 17:22:43 |
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知らない人が社内にいた。
テレビCMの企画らしいが、
好き勝手にやってる。
じぶんも仲間に
入れてほしかった。 |
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